ニューヨークを拠点とする高級缶入りカクテルのリーディング・カンパニー、ソーシャル・アワー・カクテル社は、T・エドワード・ワイン&スピリッツ社と提携し、戦略的流通を強化した。 実際、8月1日現在、ソーシャル・アワー・カクテルズの全カクテルは、ニューヨーク、ニュージャージー、コネチカット、ペンシルバニアの各州の消費者に提供されている。


柚子サンセットフィズ、パシフィック・スプリッツ、ブラックペッパー・パロマ、ネイビーストレングス・ジントニック、ウイスキーミュールである


ディストリビューターであるT.エドワード・ワイン&スピリッツは、各個人が大切にされ、尊重され、力を与えられている象徴的な小規模生産者と仕事ができることを嬉しく思っている。


「ソーシャルアワーは、私たちがパートナーに求める価値観と品質を体現している。とT.エドワード・リカー・ポートフォリオの責任者、ユニス・チョイは言う。


崔氏は続ける、「トムと話し、ソーシャルアワーのカクテルを試飲した後、このブランドが私たちに完璧にフィットすることは明らかでした。現在、私たちのポートフォリオにはRTD(レディ・トゥ・ドリンク)メーカーがありませんが、ニューヨークのカクテル・シーンで豊富な経験を持つトムの手により、ソーシャル・アワーは私たちの既存の商品を完璧に補完してくれます。さらに、サラトガスプリングスで生産され、NYの農園免許を持つ顧客に販売できるという事実も素晴らしい利点です」。



ソーシャル・アワー・カクテルズについて
2020年夏にニューヨークでスタートするソーシャル・アワー・カクテルズは、ブルックリンにある世界的に有名なカクテル・バー「クローバー・クラブ」のビバレッジ・ディレクターを長年務めたトム・メイシーが考案し、パートナーのジュリー・ライナー(フラットアイアン・ラウンジ、ペグクラブ、レイエンダ、ミレディ、ネットフリックスの「ドリンク・マスターズ」コンペティションのスター審査員)とともに設立した。 長年の研究と実験の末、トムは18ヶ月の賞味期限を持つ缶の便利さの中に、作りたてのクラフトカクテルの品質を提供するレシピを完成させた。 ソーシャル・アワーは、彼の祖父母がほぼ毎日儀式として祝っていたカクテル・アワーという言葉からインスピレーションを得ている。 人とつながり、祝い、人生の瞬間を楽しむ時間。